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【藍の学校】藍の種が届きました

  • 執筆者の写真: エナジーエデュケーション
    エナジーエデュケーション
  • 5月19日
  • 読了時間: 1分

更新日:5月20日

今回、環境教室など今後の活動への展開を期して、京都芸術大学実践型アートマネジメント・人材育成プログラム「藍の学校」に参加することにしました。藍を種から育てる講座になりますので、今後の進捗についてこちらで報告したいと思います。



藍の学校から種が真空パックで届く
これから講座が始まります!まずは芽を出そう!!


この講座は、⼩さな藍の種に詰まった、古代から連綿と続くものづくりの喜びや驚き、植物の不思議さを、 ⾃らの⼿で再発⾒するプログラム。

種から藍を育て、染めだけではない多様な可能性をもつ藍の魅⼒を学びます。

藍をなかまと共に探究し、 ⾒つけた⾃分なりの藍の楽しみをレポートにまとめてみましょう。京都芸術大学 藍の學校lab.HPより。)


という素敵な講座です。


工芸は長い年月をかけてその地域に最適化された歴史を持ち、

環境に対する配慮や多様な生物との共存への試みの蓄積があります。

なぜ藍が昔から今に至るまで愛され多様に発展してきたのか?

そのようなことも学んでいきたいと思います。


まずは、培養土や種と共に同封されていた手順を確認しながら

種を植えてみようと思います。


これから、6ヵ月間よろしくお願いします。


藍の学校HP:藍の學校 -


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